行方不明事件

吉川友梨ちゃん の笑顔
22010年懸賞金の延長
が発表されました。
目撃されたかた、
情報をお持ちのかた
警察までご連絡を・・

事件の内容

時間
平成15年5月20日(火)午後3時ごろ熊取七山地区で行方不明。
経緯
遠足の社会見学の帰り、友人と別れたあと
七山交差点から自宅までの道は狭く、地元の人しか利用しない。



目撃が少ないので車での連れ去りが重視。
白い車の容疑者3台が絞り込み。

容疑者の車は警察に置けるチラシでは・・

熊取地図

土地鑑のある人間の犯行
細い道で通過車両は少なく地元の人間しか利用しない。
登下校時間を把握していた可能性、
公民館で地元の会合があり人々はそこに集まり閑散としていた。
その日は遠足の帰りであった。
忽然と姿を消したので車で誘拐したという見方が有力。
なぜに、車の乗ったか?
危険性があるので、合意の上のせたとかんがえらる。知り合いだったのかもしれない。
当為の目撃車両は白の車3台に絞られている。
交通事故の可能性、事故にあいそのまま乗せられて連れら去られる。しかしながら、ブレーキ痕、かばんや靴などの品物がない、など
まったく、車でしか考えてないという思い込みをすて、バイクでの連れ去り、もしくは近隣住宅もしくは空家に連れ込みなどもありうるのではないか?
犯罪前科のない人間の可能性。警察捜索においてヒットしてこない。
今は地元にはいない可能性。
金の要求など一切ないので社会に対しての恨みのような人間でない。ならの事件のような行動がまったく見られない。
計画を立てたのか、偶然に犯行に及んだのか?偶然に出会い犯行におよんだのなら、あまりにも目撃や証拠など残さずわからないということが納得できない。
その後、同じような犯罪を繰り返す可能性や実際に行っているかもしれない。
知能や運動能力などに優れた人間の可能性。大学などの卒業程度の人間。犯行が綿密でありその後検挙できないのはその原因もある。
なぜについていったが?
顔見知りでの盲点はないか?
二人だけで知り合う可能性もある、周りに知られない顔見知りでもある、
家が近いこともあり、天候もよければ
乗せる口実が「 家に送るよ」では無理。道を聞いて、たとえばJR熊取駅はどこ?」ときいて載せたのかもしれない。

足利事件冤罪

私へのメール。問い合わせなどに

<奈良女児殺害>小林被告に26日判決 遺族が心境

死刑判決に思う。
楓さんに卒業証書
2006年09月25日



2006年10月

犯人像、プロファイル


犯罪心理学、プロファイル。

反社会的
人格障害
犯罪の根本。
子供たちが加害者に
被害者に
少年犯罪の背景についてかんがえてみました。
報道のありかた 報道はおかしい
秋田小1男児殺害事件  2006.6.16UP2006.7.20追記
変容しつつある犯罪心理の根底にあるもの 2006.6.21UP
長崎児童事件から3年 2006.6.30UP
新潟女子監禁事件 2006.7.6UP
奈良放火殺人事件 2006.7.7UP
アスペルガー
症候群
2006.8.10
不登校を考える 2006.8.12
警視庁
子供を犯罪からまもるために
2006.8.24
リンク
監禁事件について 2006.8.24
犯罪抑止の施策を 2006.9.4
大西有紀チャン行方不明 香川県五色台/2005年4月29日
5歳の幼児。 支援サイト   考察してみました
北山結子さん行方不明事件について
リンク切れです
1997年6月13日、明和町山大淀の県職員(44歳)の長女で県立松坂工業高校3年の北山結子さん(17歳)が行方不明になった。
横山ゆかりちゃん行方不明事件
リンク切れです、
群馬県太田市のパチンコ店で1996年7月、同県大泉町の保育園児横山ゆかりちゃん=当時(4つ)=が行方不明になった事件は7日、未解決のまま10年が経過した。中学3年生になっているはずのゆかりちゃんは、11日の誕生日で15歳となる。容疑者は各警察のポスターなどで、パチンコに置いた防犯カメラの帽子の男を捜しているがまったく、検挙されない。
栃木・茨城県警察合同捜査本部
殺人死体遺棄事件に関する情報提供のお願い
リンク切れです
栃木県警のサイトより
まったく、忘却されています。ぼくは横山ゆかりちゃんの犯人と関係があるとおもいます。

行方不明犯罪など関係

管理人(べんとうや長七食堂)
kobe japan
どうぞ、ご意見をお待ちしています、
osatani@osatani.com
2010年01月02日 土曜日 0:12:59 UP

2008.5.19 おもう

2009.3.9 中学除籍あつかい
2009.3.9 捜査撹乱、
2009.1.20 捜査についての意見

<行方不明当時の友梨ちゃんの特徴>
 ・身長 135cm
 ・細身でぽっちゃり顔

<当時の服装は>
 ・白色のブラウス(制服)
 ・紺色のスカート(制服)
 ・ピンクの靴下
 ・紺色の靴
 ・黄色のリュックサック[ハムスターのキャラクター(コロコロクリリン)入り]です

犯罪のパターンも複雑で大変むずかしい事件がおこる。誘拐事件においてもそうであろう。

犯罪にはすべて動機があり、その動機は目的を達成するために行動をおこす。
捜査にあたるひとびと、および警戒すべき関係者は、犯罪に対しての知識をもっともつべきである、敵を知ることが大事である。それには、精神医学などの知識ももつべきであるとおもう。学校関係者においても、あらゆるケースと、アスペルガーなど
多動性など、多岐にわたる知識を得て対策を自ら持つ必要があると思う。

米国の犯罪の勉強をすべきである。犯罪の宝庫である米国の犯罪の経歴を読み
パターンなどを記憶するべきとおもう、捜査官は足で稼ぐことを要求されるが、もはや
それでは、未知なる犯罪の悪魔を捕らえることは不可能に近い。

自治体、教育機関はいまや、犯罪を共有し、いたずらや連れ去り未遂などの情報を
すぐさま伝達している、熱心な保護者たちは、年間を通じて、通学路の安全の確保を行っている様子。この件についても、この吉川ゆりチャン事件の未決が、事件の社会への影響を与えたことである。

特別捜査班を準備すべきである、地方の警察を愚弄するわけで無いがこれだけの
時間と人員を費やしてもなお解決できないのは事件における難解さをあらわしている。それに対応できる知識、捜査力はやはり、エキスパートが必要であると思う。
初動において、自治や警察の捜査などが行われたとおもう、そこにももしかすると
犯罪者を確保するチャンスがあったと思われる。重大事件に発展するかどうか定かでない時にむやみに無計画に行動することは犯人にとって好機になってしまう。

吉川ゆりちゃん、行方不明
事件の内容

時間
平成15年5月20日(火)午後3時ごろ熊取七山地区で行方不明。
経緯
遠足の社会見学の帰り、友人と別れたあと


この事件の不可思議さは
まったくの動きがない、目撃しているひとが極端に低い。
「完全犯罪」であるということ、
この犯行が行われた死角は数百メートル。
誰の目撃もない。ということは、偶然であったのか、
しかし、それはなかなか難しい、
その道の先には路線バスが存在し、停車していた。
路線バスはほとんど定刻遅れなく運行する。

この日は予定より早い時間の下校、遠足の帰りであった。
そのことも熟知し、周辺の家は自治会でルスもおおい。
バスの時刻もしり、下校時間もしり、周辺の家もいない。
掲示板で自治会の時間がわかり、バスの時刻も停留所でわかる、
下校時間を理解把握するのは、学校関係者であるから、
もしくは、家族に子供がいる、情報提供者が存在したのか、

見張りの存在があれば、
目撃者をなくすこともでき、万が一、拉致誘拐を停止できることができる。

なぜ、この子が必要であったのか、
この事件以降、日本の国の小学校は混乱を極め、下校のお迎えや
防犯に対しての意識がたかまり、日本に対してのダメージは大きい。

わずかな痕跡でも残すはずである、
雨が降ればタイヤ痕は消えるが、このような完璧な犯罪の裏には
計画、報告のシステムがあり、携帯電話の通話記録が残るはず。

あきらめてはいけない、
信じて、生きて帰ることを

熊取七山連続自殺事件1992