バイト先での一こま

同志社の宮原君。先輩であったが友達のようであった。

朝5時すぎから夜中11時までよくこの階段をあるいたな。北風君と、

学生時代といえばバイト。ぼくはいろいろやったが、このバイトが一番ながかった。三年のときは後期。学校にも週三日しかいけず、バイトをしながらがんばった。三交代の仕事で、朝9時にスタートし。翌朝9時まで働く、そのまま学校に行き、そして、また翌朝バイト。ハードなものだった。内容は、いまはなき
新幹線の列車食堂の荷物の積み下ろし、いたって地味。0系2000番台の新幹線をみながら台車おしながら新大阪ですごしていました。