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福井訪問 20111222 30年の旅
蔵の風景1978

高校生のときに写真クラブで撮影した、御影の蔵、もう1995の震災で全滅 こちら

21歳のころの私。

じこまん 2
C622スワローエンゼル、おくには神戸のシンボル阪急会館がみえます。

国鉄三ノ宮駅をおりると
でむかえるのは新聞会館の横の壁面の富士山、この富士山は見事だった。前に見える客車は10系の東京初西鹿児島ゆきの急行屋久島。10系寝台も
火災事件でことごとく廃止された。
このページは自己満足のためにやっているんだ。

オフコースが好きだった。

oオフコースがなぜ、すごいかというと、彼らはぜんぜんプロになりつもりがなくて、秀才の大学のエリートだった。
ただただ音楽が好きで演奏会などをしていた。それでコンテストにでて、命取りになり、プロになるのだ。
メジャーヒットが出るまでおよそ9年もかかっている、恐るべきながさ、しかしだ、売れるといろいろあるのです、
せっかく売れても、暗いと批判をうける、そして、やすの脱退。これは相当に織田さん



実を言うと鉄道も好きだった。

583系





20系がすきだった・・。


深夜放送ラジオが好きだった。
特に聞いていたのは「つるべ」の放送、つボイノリオ、AMばかり聞いていた











歴史小説が好きで、歴史が興味がある
幕末維新の時代、昭和の戦争、戦国時代、最近は平安時代に興味があります。
織田信長にも興味があり、いろいろ本を読みました、歴史上の人物の精神的背景を
推測するのが面白い。


司馬遼太郎の本が歴史への入り口でした。「余談として・・」「話はそれるが・・」。独特の歴史の世界を繰り広げ
司馬史観というものができていった、なかでも「関が原」で石田三成の「義」に対する戦いにおいて、長い間、江戸から最近まで
石田三成の評価は低かったが、汚名挽回したのは彼の功績、

吉村昭の小説も、ほとんど読破しましたが、なかでも太平洋戦争ものは学校で教えない戦争の話で勉強になる。
「漂流もの」の小説も数多くあり、冒険心を掻き立てます、彼の作品はドキュメンタリー風であり、真実を追究し
歴史的な財産でもある。


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小室直樹社会学者
今一番の興味がある人、しかし、もうこの世にはいない。ソ連の崩壊を10年まえに予言したひと