
| 2004.3.20 撮影 前面から・・ 草ぼうぼうの周りです |
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| 運転台の下はさびが浮いており中に 水が入り込んでる たぶん、運転台のうえはさびで 雨漏りしているのだ。 |
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| なんと、この部品は腐ってさびて 落ちかけています。 さびが、おおくおちています |
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| この落書きも何年もかかれています、 これぐらい、消しにいきたいと思う 上部のはくせんのペンキも雨でおち したに白い線が浮き出ている。 |
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| なぜか、キスFMのステッカーがはられており これも神戸の恥をさらすようなもの。 |
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| ↓ 在りし日のD511072 下関市立大学の西田先生よりお借りしました。ネット上で発見したものです。 D511072 1971.3 室蘭本線にて、この機関車は主に北海道で活躍していたようです。かっこいいですね http://www.shimonoseki-cu.ac.jp/~nishida/index.html |
![]() 函館本線大沼駅を発車するD511072牽引旅客列車と発車待ちのD52 S45.1.15・・・http://www.ne.jp/asahi/hiro/railway/railframe.html 思い出の鉄道写真館、ひろさんのサイトから |
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| この機関車D511072は昭和19年2月27日に誕生しました。 名古屋にある日本車両という会社で作られました。昭和19年といえば戦争のさなかです。 それから、北海道にわたり、活躍していました。 戦後日本が、敗戦というダメージから立ち上がるときこの蒸気機関車は力強い汽笛で北の人々を励まし 1976年追分で廃車になりました。もう30年近くまえです。 保存をするのなら、きちんとした屋根で覆って、予算も捻出し、小学生の見学などで社会的な役目をはたすべきでないでしょうか? |
北海道。国鉄無煙化後、終結されたSLたち 全国の自治体のSLブームなどにより保存する希望団体に送られるのを待っていたようであるしかし、悲しすぎる風景である。おそらく1971ごろから?。しかし、再び神戸駅の南で同じようにされているのである。 ※この画像は撮影者の許可を得ていません。もうしわけありません 出先をなくしてしまい。連絡が取れないので・・ |
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